心と体の健康サロン

佐倉市ユーカリが丘駅から徒歩7分

アロマテラピーとは

【アロマテラピーとは】

アロマテラピー(アロマセラピー)とは植物から採取されるピュアーな精油(エッセンシャルオイル)を使った「芳香療法」です。香りが人間の嗅覚を通して脳に働きかける作用やトリートメントによって 皮膚に吸収される作用により、人間の自然治癒力を高め、疲れた心身を癒してくれます。

【アロマテラピーの定義】

アロマテラピーは精油を用いてホリスティックな観点から行う自然療法である。
*ホリスティックとは、クライアント(患者)の身体の不調に対して、その部分だけの問題ととらえず、心も含めた全身的・全人格的なものとしてアプローチすることです。

【アロマテラピーの目的】

❶リラクセーションやリフレッシュに役立てる

❷美と健康を増進する

❸身体や精神の恒常性の維持と促進を図る

❹身体や精神の不調を改善し正常な健康を取り戻す

【NARD JAPAN アロマテラピー協会認定 アロマインストラクター】

以下NARD JAPANのホームページより

20世紀初頭、フランスの化学者ルネ・モーリス・ガットフォセが、精油について「アロマ(香り)」と「テラピー(療法)」を組み合わせた『アロマテラピー』という言葉を使って以来、フランスを中心に医療面でアロマテラピーを活用するメディカルアロマテラピーが研究され、またイギリスでは美容・リラクゼーションに応用され、評価を得てきました。その後、精油についての化学的な研究が進むにつれ、原材料の植物が同じでも、成分(芳香成分)や効果・効能に違いがある精油(一般的に説かれるケモタイプ精油)の存在が明らかになりました。様々な場面でアロマテラピーの力が活用される現在、化学的に精油を理解した上で、明確に分けて使うケモタイプ・アロマテラピーの重要性が説かれています。

●ECHICA+は、科学的に精油を学び理解した上で使用するフランス式のメディカルアロマセラピーを採用しています。

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